1900円は高すぎる!! イオンシネマで映画1000円時代到来!!

2019年6月。26年ぶりに映画館の一般鑑賞料金が値上がりしました。
これまで1800円だった映画代が「TOHOシネマズ」「109シネマズ「MOVIX」「ティ・ジョイ」など大手シネコンが1900円に値上げ。まだ値上げに踏み切っていない他の劇場もこれらに追従する可能性は大いにあります。
そもそも日本の映画料金は他国に比べてべらぼうに高いのは周知の事実。

アメリカ600円~1000円
中国1100円~1500円
イタリア900円~1200円
フランス 700円~1730円
インド300円前後
タイ600円前後
オーストラリア600円~1500円
日本1800円~1900円

※基本的にどの国も都市と地方、映画館のグレード等で大幅に異なる

この上さらに値上げされたら、「映画鑑賞の趣味をやめよう」なんて思う方が現れても不思議じゃありません。

映画は大好きだし劇場の大スクリーンで思う存分楽しみたい。でもこんな高額では財布が持たない。
そんな我々に朗報です。

イオンカード(ミニオンズ)さえあれば、映画代がいつでも1000円に!!
(もちろん登録料・年会費は一切無用)

イオンカードのお申込みはこちら

知らない人は年間最大で4万5千円損している!!

イオンカード(ミニオンズ)は登録料・年会費完全無料なので初期費用は一切かかりません。
そして、映画をいつでも1000円で観ることができます。
映画は割引サービスデーに観るし・・・と思っているあなた。こちらの料金表をご覧ください。

大手シネコンイオンシネマズイオンカード
(ミニオンズ)
一般1,900円1,800円1000円
大学生1,500円1,500円1,000円
高校生1,000円1,500円1,000円
中学生以下1,000円1,000円1,000円
シニア1,200円1,100円1,000円
障がい者1,000円1,000円1,000円
毎月1日1,200円1,100円1,000円
レディースデイ1,200円1,000円
メンズデイ1200円1,000円

どうです?大手シネコンだとどのサービスデーを利用しても、高校生以下または障がい者割引以外は最低価格は1200円です。
しかも、人気映画であればこれらサービスデーは必ず混みます!隣席でハズレを引く確率も急上昇します。
イオンカード(ミニオンズ)さえ持っていれば、わざわざ混雑することがわかっている日に行く必要はありません。他の人たちが1900円払っている日に、悠々自適に余裕をもって1000円で映画を観ればいいんです。

しかし残念なお知らせもあります。イオンカード(ミニオンズ)を持っていても、無制限に1000円で映画を観れるわけではありません。使用制限が存在します。すみません。
月一回くらいしか使えないんでしょ?
ちがいます。
じゃあ、月二回?
ちがいます。

映画代が1000円になるのは年間最大50回!
ひと月に4回、つまり一年を通してほぼ毎週映画館に行っても毎回1000円なんです!

律儀に毎回1900円払っている人と比べると年間で4万5千円。毎回サービスデー1200円で観ているという人と比べても年間1万5千円もお得だという計算になります。
みなさん。1900円で観る映画でも1000円で観る映画でも内容は全く同じです!1900円で観れば特典映像がある、ということはないんです!

イオンカード(ミニオンズ)を持っていると、映画代の常識が変わります。「私は他の人より得をしている」という考えではなく、「他の人はなぜか私より高額な料金で映画を観ている」という感覚になります。
もはや映画は高級な娯楽ではなくなります。いつでも好きな時に、財布の心配なく見ることのできる極上のエンタテインメントとなるのです。

イオンカードのお申込みはこちら

※パソコン・スマートフォンのブラウザより「暮らしのマネーサイト」ログイン後、イオンシネマ「ご優待販売専用サイト」より、シネマチケットをご購入いただいた方が対象となります。劇場窓口でのご購入は対象外となりますのでご注意ください。
※お一人あたりの購入枚数は年間 30 枚までとなります。
※イオンシネマ以外の映画館(沖縄・九州南部など)では使用できません。
※沖縄県、九州南部、奈良県、富山県、山梨県など 『 イオンシネマ 』 が無い地域がございます。事前にお近くの 『 イオンシネマ 』 の所在地をご確認ください。

もちろん同行者だって1000円です!

イオンカードなら1年間で50枚までは1,000円でご購入できます。

登録は簡単!今日の映画から使えます!

もう一度言いますが、これは絶対にお得なカードです!
イオンカード(ミニオンズ)で皆さんの映画ライフがさらに充実することを祈っています。

それでは、守鍬刈雄でした。

当記事は、イオンクレジットサービス株式会社と提携し広告提供を⾏っております

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